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代表的な関節病をご紹介! [室内犬アレコレ]

愛犬の床はフローリングの滑りを抑えます。


滑りが良いと犬に関節病を引き起こす可能性が高まります。


ここではそんな犬の代表的な関節病を見て行きましょう!




■膝蓋骨内方脱臼

後ろ足の膝の骨が内側にズレることで歩くことなどが困難になります。

室内での床の滑りの象徴的な病気ですね。

トイプードルやプードル、チワワなど小型犬に多い。



■椎間板ヘルニア

人間と同じく、背骨の間にある椎間板が飛び出して神経を圧迫します。

ヒドくなると足が麻痺しまう。

多いのは小型犬ですが、
ウチの愛犬ラブラドールも発症しています。




■股関節形成不全

股関節が何らかの原因で緩み炎症、痛みを発症します。

大型犬には遺伝性の場合が多い。

後発的なら小型犬や中型犬も発症する。




■レッグ・ペルテス病

骨盤と接する大腿骨の先端が壊死する。

遺伝性と考えられていますが、
床の滑りが症状を進行させることがあるみたい。

成長期の小型犬に多い。




・・・以上が主な犬の関節病でした!


愛犬の床なら100%発症を防げるとは言えませんが、
犬が床で滑ることはほぼ防止できます。


室内で飼う場合、
走った時の床の滑りが1番犬には危険なので対策は必要ですよ。


愛犬の床などを利用するのもお薦めです!


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また、
フロアコーティング業者は他にもあります。


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室内で犬を飼うことの悩みランキング! [室内犬アレコレ]

愛犬の床は犬を室内で飼う悩みの改善にもつながるんだよ。


そんな犬を室内で飼うことの悩みランキングがあり、
ちょっとご紹介するね。


1位はフローリング、
2位は収納スペース
3位は絨毯
4位はすべての間取り
5位はバスルーム
6位はキッチン
7位は扉
8位は冷暖房
9位はトイレ
10位は外壁


・・・という感じ。


犬だけじゃなく、
自分が気になる場所も入っているような?


ただ、
1位は堂々のフローリングとなっており、
愛犬の床の出番だね。




特に、
フローリングはおしっこのシミや爪によるキズが悩みみたい。


一般的なフローリングは水に弱く、
しばらく放置しただけでも変色や膨れ、腐食の原因に!


またフローリングはその厚さもじつは薄くて、
キズがつきやすいんだよ。




その点、
愛犬の床は特殊な樹脂でコーティングするので水に強くてキズにも強い。


床への染み込みやダメージを軽減してくれるから便利!


衛生的にも良くなるので、
ワンちゃんの健康にも良い影響があるみたいだね。


掃除も楽にできるので、やっておいて損はないかも?


⇒ 愛犬の床の掃除方法について!




愛犬のケガは実は室内が多い! [室内犬アレコレ]

愛犬のケガって室内で起こることが多いって知ってました?


その場所を多いところから言うと、

・フローリング
・ケージ周辺
・椅子やソファー
・寝室
・キッチン
・階段
・庭やベランダ
・玄関


・・・となっているそう。



しかも愛犬に多いケガが、

・脱臼
・骨折
・ヘルニア
・捻挫
・切り傷や刺し傷
・誤飲


・・・などとなってるみたい。


愛犬がケガをした経験があるあなた、
思い当たる節はある?



見てもらうとわかるけど、
室内で特に多いのが脱臼や骨折。


しかもフローリングで。


やはりフローリングは滑りやすいのでバランスを崩し、
負荷がかかって脱臼や骨折をしてしまうみたい。


これは多くの飼い主さんが経験したり悩んでることでもあるそう。


なんとかせねば!




そこで登場するのが愛犬の床。


特殊な樹脂でフローリングをコーティングするので、
滑りにくくなるしキズもつきにくくなる。


この施工だけで愛犬のケガが減るので、
やってみる価値はあると思うよ。


まぁ、施工するエリアで費用や料金は変わるけど、
愛犬の安全性が高まるのは事実。


愛犬は基本的に保険がないので、
大怪我するとトンデモない治療費になることも!


愛犬の床でその危険性をかなり軽減できるので、
考えてみることもアリ。


見積もりは無料なのでやってみては?


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